映画『チャーリーとチョコレート工場』CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY 【評価】B ティム・バートン

(2005) 115min 300406

とにかく色遣いが鮮やか。

ブラックユーモアが全体的に多くあり、「家族」とは「大切なモノ」という主張を強く訴えていた。

一つ気になったのは、チャーリーがチケットを当てた店で代金は10ドル払ったのにお釣りは返されなかった事(元々10ドルだったのだろうか?)。

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