マンガ『ぼくは麻理のなか : 1 (アクションコミックス)』押見修造 著 双葉社

気持ち悪い男と憧れのヒロイン的存在が入れ替わる話だが、ちょっと変わってるのは男の方が一方的に入れ替わっている所。

女性の中身は何処に行ったのかが話の焦点となる。

押見氏の作品は人間の気持ち悪さを表現させたら秀逸だなぁ。

ぼくは麻理のなか : 1 (アクションコミックス)

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