マンガ『さよならタマちゃん』武田一義 著 講談社

マンガ家のアシスタントをしていた著者がガンになった事を描いた作品。

その時の正直な気持ちが伝わってきた。

また、入院病棟の独特な雰囲気。

自分はガンじゃなかったけど、入院した事があるのでとても身近に感じた。

今は経過観察が必要ながら治って、次の作品「ペリリュー」を継続的に発表しているようで良かった。

さよならタマちゃん (イブニングKC)

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