マンガ『フットボールネーション 1-11』大武ユキ 著 小学館

日本サッカーと海外サッカーは何が違うのか。

インナーマッスルを使っている人と使っていない人では体型が違うとか。

そもそも教え方が違ったり。

理論的に説明されていて、なるほどなーとそれぞれ思った。

スポーツのプロの場合は更なる高みを目指すために映像を見て脳を動かすのは重要だなと感じた(それが必須の時代になっている)。

昔はやらなくても映像の手に入りにくさは平等だったが、今は何でも簡単に入手できるのでやらないだけ他の人に遅れていく。

勿論、既存のトレーニングを覆す内容に中には批判もあるみたいなのでそこは留意したい。

漫画「フットボールネーション」の大きな問題点|サッカーのための筋トレと栄養(since 2010)

 

フットボールネーション 1 脚のきれいな選手求む! (ビッグコミックス)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です