マンガ『古見さんは、コミュ症です。 1-6』オダトモヒト 著 小学館

おそらく掲示板発祥である「コミュ症(障)」という言葉が出来て10年くらいだろうか。

そのコミュ症を主人公にするという発想。

自分もそのコミュ症に近いと思っているので共感できる所がままあった。

ただ普通の人がコミュ症だと、地味な展開になってしまうので準主人公を超普通な人にするというのがよく考えられている。

コミュ症だが、超美人で可愛げのある主人公。このギャップがあることで話が成立している。

Amazonレビューでは評価が真っ二つになっているが、自分的には全然ありだと思った。

古見さんは、コミュ症です。 1 (少年サンデーコミックス)



【2017年12月22日追記】



【2018年06月02日追記】



【2018年07月01日追記】



【2018年10月23日追記】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です