マンガ『響 〜小説家になる方法〜 1-6』柳本 光晴 著 小学館

期待せずに読み始めたら非常に面白かったパターン。

バクマンの小説版とも言える。

若干15歳で小説家の才能が認められ、色んな賞を勝ち取っていく優越感。

しかし、嫌なことにはすぐ手や足が出る行動派という破天荒な性格がシュールな笑いも誘う。

響~小説家になる方法~(1) (ビッグコミックス)



【2017年08月30日追記】

今読むと、結構というかかなり絵が下手だな(笑)。



【2018年01月02日追記】



【2018年06月02日追記】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です