マンガ『夜回り先生』水谷修 作 土田世紀 画 小学館

水谷氏がいつも講演会や著書で言っている内容をマンガ化した感じの作品。

自分が通っていた中学に来られた時も同じ内容を喋っていた。

当時感じた感覚と、今読んでみて感じる感覚に少しズレがあるのに気付いた。

何というか偽善的すぎ?こういう話を素直に受け入れられなくなったのだろうか。

夜回り先生(1)

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