マンガ『新・君の手がささやいている』軽部 潤子 著 講談社

”新”では耳の聞こえない障害者の母を持つ千鶴がメインとなってストーリーが展開する。

障害者との付き合い方、子供との接し方、感情への対応がリアルで、実際の世界でもそういう捉え方をするんだなという勉強になると思う。

どちらかというと教育マンガっぽい。

新・君の手がささやいている(1)

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