マンガ『妻と僕の小規模な育児 1』福満しげゆき 著 講談社

相変わらずの福満しげゆき節。

売れない売れないって言ってるけど、確実に自分みたいな固定ファンは付いている。

今回は育児に対しての不安を赤裸々に書いている。

いつも思うけど、福満先生はその時起こったことの記憶力がすごい。

そんな所までみたいな細かいニュアンスも覚えてるのが面白い。

ラストは子供に自分のマンガが認められているというちょっとした感動モノにもなっている。

家族にファンがいるのは最高だからね。

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