マンガ『実は私は 1』増田英二 著 秋田書店

吸血鬼が吸血鬼であることを隠して学校生活を送っている話。

ある時主人公にバレるが、主人公はそのまま隠して生活することを提案。

吸血鬼のヒロインが天然で関西弁を使っているのが面白い。

更に宇宙人も混じっている事が判明して設定がぶっとんでいて良い。

実は私は(1) (少年チャンピオン・コミックス)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です