マンガ『外道の歌 1-4』 渡邊ダイスケ 著 少年画報社

非常に下衆で汚い手を使った犯罪を犯した人間を復讐人と呼ばれる男達が被害者の家族に依頼されて復讐する話。

人物の表情に力があり、恐怖感を非常に煽っていて雰囲気が充分ある。

胸糞悪い人物を主人公が必ず成敗してくれるので爽快感もあると思う。

このシリーズから読み始めたので、前作があるとは知らなかった。

これから読んでみようと思う。

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【2018年01月10日追記】

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【2019年02月08日追記】

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【2019年04月25日追記】

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【2019年10月25日追記】

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