マンガ『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』田中 圭一 著 KADOKAWA

内容は”うつ”を患った人たちに著者が体験談を聞いてそれをマンガにする形式。

一例としてそれぞれの話は価値があると思うが、”うつ”というのは終わりの無い病気だと思う。

それを”抜けた”と表現して良いのだろうかというモヤモヤを感じた。

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち[amazonjs asin="4041037085" locale="JP" title="うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち"]