本『腹を割って話した(未知との遭遇)』藤村忠寿、嬉野雅道 著 イースト・プレス

本人(藤村D)は今回の旅(アフリカ)が一番楽しいって言ってるけど観てる側からすると一番つまらなかったと思う人が多数だと思う。

その理由として考えたのは、やはり4人以外の身内が制作側に居ること。

ガイドやコーディネーターは部外者だから良いスパイスになるんだけど、身内のテレビマンが4人の中に入ると空気感が違うのである。

藤村・嬉野Dは頑なに認めないけど、視聴者側としてはその空気感が水どうで重要なのだ。

腹を割って話した(未知との遭遇)


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