本『日本人改造論 父親は自分のために生きろ』ビートたけし 著 KADOKAWA / 角川書店

たけしの本は、大体弟子が聞き取りした口語体で書かれているので、あまり頭に入ってこない。

俺はこう思うねというたけしの感想が連連と続く。

特に笑わせようともしていないのでナチュラルに面白くない。

たぶん、本人は出来上がった本読んでないんだろうなー。

AmazonAudibleで読了。

日本人改造論 父親は自分のために生きろ (oneテーマ21)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です