マンガ『甲子園へ行こう! 1』三田 紀房 著 講談社

甲子園地区大会でイップスになってしまった主人公が、甲子園に向けて再度奮起する話。 三田氏のマンガは絵柄がいつも同じで、教訓的な内容が垣間見え

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本『IQ200になる習慣』苫米地 英人 著 パンローリング株式会社

AmazonAudibleで読了。 いつもの自分の境遇がいかに恵まれていてどう栄光を掴んできたかという自慢話から始まる苫米地氏の教育論。 そ

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本『日本人だけが知らない戦争論』苫米地英人 著 フォレスト出版

AmazonAudibleで読了。 一般的にそうだと思われている事が実はこうだったという論を展開している。 苫米地氏は洗脳のプロなのでどうや

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本『「10年先の自分」をつくる』工藤 公康 著 KADOKAWA / 中経出版

AmazonAudibleで読了。 私がもし監督をやるなら弱いチームで監督をして基本から教えたいです、と書いている。 憶測が出ていたDeNA

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マンガ『センゴク兄弟 1-6』細川 忠孝 画 東郷 隆 作

「センゴク」のアシスタントだった細川忠孝氏がゴンベーの兄をメインに据えて描いたマンガ。 原作は東郷氏。 センゴクとタイトルには付いているが、

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PC『Alien Swarm: Reactive Drop』Reactive Drop Team

COOPでエイリアンを倒しながらステージを進みミッションをクリアするゲーム。 「Killing Floor」よりもっとシビアな協力プレイが求

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本『巨人軍論 ――組織とは、人間とは、伝統とは』野村 克也 著 角川書店

AmazonAudibleで読了。 タイトルに「巨人」と付けてはいるが、巨人は話のきっかけに過ぎず、他の著書と同じで鉄板エピソードのつなぎ合

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本『プロ野球重大事件 誰も知らない”あの真相”』野村 克也 著 KADOKAWA / 角川書店

AmazonAudibleで読了。 ノムさんは多作なのでどの本にも同じ内容が出てきてしまうのはご愛嬌だ。 一冊の中にも同じ内容が繰り返される

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映画『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』THE IMITATION GAME 【評価】A ベネディクト・カンバーバッチ

(2014) 115min 100716 実話をベースにしていて非常に興味深く楽しめた。 天才がどうやって世界最強の暗号エニグマを解読したか

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映画『月に囚われた男』MOON 【評価】B サム・ロックウェル

(2009) 97min 100717 最後まで観ると今までにもよくあったパターンじゃん。 というのがどうしても多くなってしまうのが宇宙SF

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