PC『WATCH DOGS ウォッチドッグス』UBIソフト

ハッカーになって町中のスマホや信号等のシステムに侵入して操作できるオープンワールドゲーム。 全体的に真面目で、「セインツロウ」のお馬鹿さと正

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PC『Withering Kingdom: Flurry of Arrows』Digital Homicide Studios L.L.C.

このゲームを開発した会社は、あの報復訴訟を起こした「Digital Homicide Studios L.L.C.」。 なので現在、この作品

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マンガ『アシガール 1-9』森本梢子 著 集英社

現代人が戦国時代にタイムスリップするという展開はあのマンガ「信長協奏曲」の設定に似ている。 だが、こちらは少女マンガなので恋愛に重点を置いて

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マンガ『雪花の虎 1-4』東村アキコ 著 小学館

上杉謙信女性説を採用して描かれた作品。 歴史的事実を述べるシーンでは上下2段コマという斬新な手法で下段に作者のとても緩い考えを手描きの台詞と

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マンガ『力道山プロレス地獄変 上下』増田俊也 作 原田久仁信 画 双葉社

「KIMURA ~木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか~」の完結編。 力道山と木村政彦がどうやって交わり、どうやってあの試合が行われたのか

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マンガ『KIMURA ~木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか~ 0-10』増田俊也 作 原田久仁信 画 双葉社

伝説の柔道家、木村政彦の伝記的作品。同名ノンフィクションの漫画版である。 師匠牛島辰熊との関係、砂利掬いの出自、天覧試合での勝利、戦後の落ち

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マンガ『ガイコツ書店員 本田さん 1-3』本田 著 KADOKAWA / メディアファクトリー

現役の書店員さんが描く書店であった出来事や仕事内容のマンガ。 外からでは見えない、新刊ラッシュの様子や返品制度の悩ましさ、接客対応の喜怒哀楽

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マンガ『いちえふ 福島第一原子力発電所労働記 1-3』竜田一人 著 講談社

漫画家が取材で少し体験した程度のレポマンガでは無く、著者がマンガと関係なく自発的に原発で作業しているので掛け値なく見られて興味深い。 少しは

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PC『Jotun: Valhalla Edition』Thunder Lotus Games

日本語はあるが機械翻訳並。 手描きアニメというコンセプトは確かに綺麗だが、ゲーム性がいまいち。 一時的ダッシュはあるが走る動作が無いので移動

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PC『ElectricScribe』hallunazigames

配線を繋げて、家に電気を通す道を作るパズルゲーム。 適当に繋げていってもクリアできちゃうのであまりパズル感が無い気がした。 内容的に元々スマ

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PC『Chronicles of a Dark Lord: Episode 1 Tides of Fate Complete』Kisareth Studios

オプション設定が無いので、ゲーム音量が変えられない。 RPGなのに台詞スキップ機能が無いのでストレスが貯まる。 ゲーム内容以前の所が成ってい

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PC『Miko Mole』EnsenaSoft

マップに配置された宝石をとっていくアクションゲーム。 キャラクターも魅力的じゃないし、全く面白くなかった。

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PC『The Brave Mouse』Vyacheslav Shilikhin

何の変哲も無い普通のアクションゲーム。 平凡中の平凡で特に捻りも無い。 プレイする価値は見出だせなかった。

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映画『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-』【評価】D 竹野内豊

(2011) 128min 221017 史実だからしょうがないとは思うが、話がつまらない。 米兵に聞き取りにくい日本語を喋らせるのはあざと

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映画『スリーデイズ』THE NEXT THREE DAYS 【評価】B ラッセル・クロウ

(2010) 134min 221017 無実の妻を救うために、脱獄を計画する夫。 色々とうまく行き過ぎだが、それほど綿密に計画したと云う事

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